クリーニング代を浪費する人のタイプは?

1年前にクリーニングに出した服を着ようとクローゼットから出したらシミが残ってた!!!

 

このような経験はありませんか?クリーニングに出したはずなのに信じられない!と嘆いた事はありませんか?

 


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 このような事を回避するためにも、クリーニング屋さんの仕事を信じてはいけません。本当にキレイになってる?と疑う所から入った方が良いと思います。

 

つまり、クリーニングから戻ってきたら必ず袋から出してチェックするようにしましょう。そして仕上がり具合に納得出来ない場合は、クリーニング屋さんに連絡を取り、やり直しを依頼するようにしましょう。

 

●クリーニングの仕上がりに不満の場合

 

 

こんな人は要注意!

何も考えず、何も疑問に思わずクリーニング屋さんを利用してる人って多いようです。特にクリーニングに出した服を確認せずにクローゼットに収納してるなら要注意です。

クローゼットから服を出すとシミがあり「これクリーニングに出したのいつだったかな?」と記憶を探って1年前?半年前?とモヤモヤで終わってしまう。

もしくは、シミや汚れが残っていても、仕上がりが悪くても、こんなもんだろうと解釈してしまう。

 

クリーニング後の状態
クリーニング後の状態

これではクリーニング屋の良い客になり過ぎです。

 

この良い客の意味は、都合の良い客と言う意味。言葉を変えて言うならば、単にお金を置いてってくれる客。ちょっと考えを見直した方が良いでしょう。

 

これでは「浪費」と同じです。

 

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何故クリーニングに出すのか?

そもそも何故クリーニングに出すのでしょうか?衣替えの季節だから機械的にと言う人は見直しが必要です。

 

クリーニングに出すのは汚れているから、シミを落したいから、つまりキレイにしたいからのはず。

クリーニング後の状態
クリーニング後の状態

クリーニングに出して、その仕上がりも確認せずに収納する。その結果、そして、袋に入ったままずっと放置。それではお金が勿体ない。

 

浪費を避けるためにも、まず何故この服をクリーニングに出す必要があったのか目的を理解しましょう。そしてクリーニングから戻ってきた時に、きちんと仕上がりを確認する事です。

もしも仕上がりが不満足なものであれば、すぐにクリーニング屋さんに伝えましょう。対応が悪い場合、対処が適切でない場合は、今後その店での利用は見直すべきなのです。

 

●正しいクリーニング屋の探し方

 

 

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